■Pick Up

英国偏愛〜ネコを旅して英国ぐるりNew!

イングランドやスコットランドなど、英国(イギリス)を旅するライター/エディター石井理恵子さんの取材旅行記。現地で見つけた面白情報がいっぱい。『英国フード記A to Z』『英国男子制服コレクション』等で絵を描いております。一緒に旅した時の裏エッセイ『もうひとつの英国フード記』も見てね。


■Gallery
Gallery ファーストライトNew!

FIRSTLIGHTは大森駅から5分ほど。わが町のギャラリーです。明るくきれい。2月には版画のワークショップもします。器や洋服、帽子の展示もすてきです。


表参道画廊

表参道ヒルズの奥に静かな住宅地の中の画廊。立体、彫刻、空間、インスタレ-ションなどが中心。版画企画展をさせていただきました。ジックリと見られる良い画廊だと思います。


「ギャラリー バザレ・ギャラリー&カフェ バザレ」
広島のギャラリーです。きれいです。陶器・ガラス・染布など渋い展示。カフェも併設されています。ここでは「PAGE IMAGE」シリーズ、「柳ホテル」シリーズの個展をしました。川のほとりにあります。

ギャラリーハウスマヤ
青山のギャラリー。2002年11月11日〜16日に「柳ホテル」シリーズの個展をしました。ここから様々なギャラリー情報やアーティストの作品がみられます。充実しています。

バーディ「BIRDIE」

犬・猫・鳥のグッズショップ。代官山にあるアンテナショップ「Birdie And.b.c.d」の2階のギャラリーでほとんど毎年グループ展、個展をさせていただいています。わたしのミニフレーム作品をおかせて貰っています。HPからはアウトレット商品も買えます。


ブックギャラリー『ポポタム」New!

目白にある本のお店。『Bronze & Willow』も置かせてもらってます。選りすぐりの絵本、雑貨など。奥にギャラリーがあります。お店自体が落ち着いた風情です。


◆gallery & shop FALL

西荻窪にある陶磁器や絵画、アンティークや暮しで使える雑貨などを取り揃えたギャラリーとお店です。品物のひとつひとつがセンス良いです。お店の三品さんと個展中いろんな話をするのが楽しいです。ブログにサボテン『Let's Satie!』がいつのまにか取り上げられていて感謝です。


草花舎

島根の益田市にある素敵なギャラリー&カフェです。個展をさせていただくことになりました。


ギャラリーカフェPIGA

銅版画をやっていた友人が脱サラして開いた下北沢のカフェ。たまに月曜日に手伝っていましたが、わたしがやめてからジャズ&ボサノバの店になりました。LIVEもやってます。わたしも2003年12月に個展とLIVEをしました。貸しギャラリーとなっています。ご利用ください。「トライフル+コーヒー=500円」安すぎるなぁ。


■絵を描く人・そんな感じの
ひろりんの帽子屋修行New!

帽子作家のかとうひろみのサイト。スタイリッシュだったりロマンティックだったり、素敵な帽子がたくさん見られます。わたしもベレー帽を作ってもらいました。


江川渡子/babette

写真を使った銅版画と蝶をモチーフにしたアクセサリーなどを制作している友人。燃えるような静けさがあって良いのです。


時任亜矢子/Ayako Tokito!

銅版画もされていますが、主にシルクスクリーンを手掛けている友人。美しい花花花が見られます。繊細且つ大胆。


Celtic Forest /Yoko Hayashi

銅版画家の林陽子さん。同じ工房で制作してます。ケルトの森は林さんの制作テーマ。わたしとヴァイオリン演奏で共演したこともあり!


のらりくらりゆらり/小川千明

銅版画家の小川千明さん。パリで学んだ一版多色の技法による奥深い画風。そしてどこかかわいらしい。


Mugi

イラストレーターの麦ちゃんです。ベルギー在住(だった)。たくさんの不安げな女、女、女。


◆安藤菜穂子の写真と版画

カメラマンで版画家のアンちゃんです。著作も数冊。才能豊かで楽しい。


owan-usagiオワンウサギ別館

Mangosteenのメンバーのひとり溝上いくこさんのホームページ。版画家であり、文章家であり、見るのも読むのも楽しい。


アトリエグローブへようこそ/森祐子の銅版画とパステル画
イラストレーターで銅版画家の森祐子さんのページ。女性を感じるなあ。やわらかいタッチの銅版画ときれいな色合いのパステル画が見られます。最近はバッグなどの小物にも力を入れているようです。

アルゴリズミック・アーツ
SGIでCGをやっている方は「AMAZON」と「eva」を。トイ・ストーリーやタイタニックもこれを使っています。

Offbeat Editions
銅版画家、中澤慎一氏のページです。

オバタクミの銅版画

その名の通り銅版画サイトです。同じ工房なんです。


牧門堂

津軽塗り、漆作家の牧野浩子さんのサイトです。東京には津軽塗りの作家は彼女ひとりっきりだそうです。また、旧姓牧野のわたしとどうやらルーツが同じということがわかり、にわかに盛り上がっております。作品も、見てね。とても斬新な色と模様です。


柿崎かずみヒルネスタジオ

銅版画家の友人です。ノスタルジックで詩情豊かです。アコースティックな音楽が聞こえてきそうです。


SHINICHI HONDA
フォトグラファー、デジタルアーティスト本田晋一さんのページ。お仕事はINTERNATIONAL!文章おもしろい。写真も勿論美しい。

T'S VISUAL SITE
ビデオアーティスト、津村克史氏のページです。 最高に美しいHP映像!父上の能面も見られます。

中井絵津子「空想の小舟」

銅版画家、イラストレーターの友人のサイト。静かでかわいらしい絵がたくさん見られます。


日本画空間「花園横丁」

日本画で、現代を描いているイラストレーターでもある「むらいゆうこ」さんのHP。微妙に歪んだ空間とノスタルジックな雰囲気に引き込まれていきます。


BEE HONEY HONEYCOMB
アーティスト浜田剛爾氏の世界。プリミティブな肉体と意識、見てみましょう。現代美術です「。国際芸術センター青森」の館長に就任してはや4年。青森に行ったら、訪ねてみましょう。森に埋もれているのです。

Mikiyo Sakurai 「Watching」

銅版画の櫻井さんです。まさにWatchingの世界。あーあるあるそうゆうの、とか、そうそうそうゆう人いる、とか、思わぬ風景がきりとられています。わたしは、どの作品も大笑いしてしまうのだ。


Hiroshi Takezawa Photographs
カメラマン、竹澤 宏氏のページです。

まなかふみこ「おだやかな時間」

グリーティングカードなどで活躍中のイラストレーターのかたです。豚さん、熊さん、ねずみさん、と「さん」づけしたくなる世界。絵にはその人が出る。本当に「おだやかな」まなかさんです。細かいディテールにはいつも脱帽。


Mangosteen

銅版画家の友人溝上いくこさんの「owan usagi」のページがあります。絵はかわいいようでエグさもあり、好きなんです。ブルー・ブランケットのお話もおもしろいです。


「Welcome to YAMADA NAOSUKE HOMEPAGE」
銅版画家、山田奈乙介氏のページです。犬・ネコ・車好きにおすすめ。 銅版画制作についてもよくわかる。

ZABOHOUSE

わたしが使わせて貰っている版画工房です。いろいろ今だに教えてもらうことが多いです。絵画の教室、木口木版の教室もあります。沢山の個性に囲まれて、いつも刺激的。


■音楽する人

うす塩企画 牧野琢磨のホームページ

ギタリスト!君はギタリスト以外のなにものでもないのだった。『ラヴ・パンチ里美&牧野琢磨』でお送りするライヴ、是非一度聞きにきてくださいねーピース。


グンジョーガクレヨン

どこにもないそこにしかない、インプロヴィゼーション・バンド。サボテンの準メンバーの宮川ドラマー、ギターの組原さん、舞踏(vo.)の園田さん、ベースの前田さん、たまに遠方より現れるキーボードの大森さん、と結成以来不動のメンバー。


SoFkay
ロックバンド。ポップです。

(SLEEPING BEAUTYあらため)SB

小出氏率いるデジタル・パンク・インプロヴィゼーションユニット。メンバー三人それぞれ個性的です。アンソニー八百谷氏の創作楽器もおもしろい。サボテンと一緒にサティの演奏もしています。


「突然段ボール」
ロックバンド。サボテンがデビューの時からお世話になってます。蔦木兄弟が中心で、突き抜けた詩とコンセプトでおかしくもカッコイイ!結成26周年。歌う事は伝える事。2003.8.25兄蔦木栄一さん亡きあともロックしつづける。

HIKUIYAMA

セミデジタルサウンドプロジェクト『Bonfire Orchestra"HIKUIYAMA"』ヒクイヤマ。チェロの松本清志、シンセギターの関口孝、アナログシンセのミネギシマサハルの即興演奏家三人が音でおこす焚火の火。ある時は燃え上がり、ある時はおき火となる。


Memi.com

元フォークロックデュオ『杏』、元パンクバンド『ネオマチス』。現在は、ミュージシャン、映画・音楽のライター、カメラマン、DJをこなすMemiさん。文化放送ほかで番組を持っています。「杏」がCD「喫茶ロック」に2曲収録されて、ライヴ活動もされていました。


BONSAIt

サボテンのベーシスト宮川いづみの別のバンドのサイト。サウンドパフォーマンスバンドです。ある時はトースターを使い、ある時金属板を使う、という変幻自在アートバンド。メンバーのその時々でいろいろです。


■レーベル・ライヴハウス

いぬん堂 

サボテンの「つづく夢」「Non Position」の発売元ですわ。サボテンの紹介もされています。是非、見てね!社長は石戸圭一郎さん、


F.M.N.SOUND FACTORY

京都の石橋正二郎さん主宰のレーベル。サボテン磔磔でのライヴではお世話になりました。


FM豊橋 STEP ACROSS THE BORDER

豊橋のFM放送。その近辺しか聞けません。パーソナリティは牛田牛蔵さん。2003年はサボテン特集全8週とゆう異業を成し遂げました。放送の全内容が聴けます。コチラポチッ


円盤

高円寺南口、OZディスクの田口史人さんのお店。喫茶店でCDショップで、イベントが出来て、夜はバーになります。OZdiscは田口史人さんのインディーズ・レーベル。たくさん作ってます。


吉祥寺MANDA-LA2

いぬん堂企画『いぬ屋敷 麒麟の間』(2003)ではお世話になりました。2004/6月にまた『寿の間』でやりました。


「キャロサンプ Callithump Web Site」

音楽制作、ライヴ&ツアー、CDの企画/制作、プロデュースをしているの野田茂則さんのサイトです。06.3『Rockin'-Talkin' Slide Show!!』の企画ほかサボテンもお世話になっております。


ハードレイン

大阪梅田兎我野町のライヴハウス。サボテンでは2回行かせてもらいました。いつも暖かく迎えてもらっています。松本ソロライヴもやりました。


得三

名古屋のライヴハウス。松本ソロで行かせてもらいました。


ラジオジパングドットコム

外苑前「Z・IMAGINE」で『Rockin'-Talkin' Slide Show!!』ライブをしました。ほかに渋谷「公園通りクラシッックス」福井「武生クラシックス」レーベル「ジパングレーベル」やってます。


ジギタリスレコード

サボテン「つづく夢」のサウンドディレクター桂牧さんの立ち上げたレーベルです。アルバム『牧』がでています。(松本1曲参加してます)


あかね

熱烈交流スポット。早稲田大学正門正面にあります。スナックなのかアジトなのか?ここでライヴしてきました。チャージは愛の投げ銭。


■書く人・デザインする人・そんな感じの
英国偏愛〜ネコを旅して英国ぐるりNew!

イングランドやスコットランドなど、英国(イギリス)を旅するライター/エディター石井理恵子さんの取材旅行記。現地で見つけた面白情報がいっぱい。『英国フード記A to Z』『英国男子制服コレクション』等で絵を描いております。一緒に旅した時の裏エッセイ『もうひとつの英国フード記』も見てね。


一色真理の世界
詩人一色真理さんのページ。不安がよぎる。そこが良い。「夢」のサイトもお持ちです。草思社の編集長でもあります。『ピアノの本』でお世話になってます。

Design Factory MILLENNIUM

グラフィックデザイナーの長島弘幸氏のページ。高崎映画祭のポスターほか印刷物すべてやってます。映画のページもあります。サボテンも昔サティの企画でお世話になりました。桐生のイベント企画でサボテン出演させていただきました。


nuNew!

音楽、美術・・・カルチャー。今を感じさせる不定期雑誌。3号で挿絵をピロッと描かせてもらいました。


電子ガリ版回覧板「ヘボン式」/モノノフォン
ライターのきじま こう氏のページ。サボテンもなにかとお世話になってます。2002年リリースの「つづく夢」ではライナーも書いていただきました。多岐にわたるバンド関係の備忘録とコラム。コラムは圧巻。好きなミュージシャンにあたれば納得物。ダイアリーは殆ど毎日更新です。

詩と思想 土曜美術社出版販売◆New!

日本全国の詩人たちと詩愛好者のための、真に目配りの効いた総合月刊詩誌。詩人一色真理さんが編集長で、2008/3〜2009/3まで、わたしの銅のオブジェが表紙です。ロック詩特集ではエッセいも書かせていただきました。http://www.satomin.jp/music/08shi-shiso.html


日々の櫻舎

ブックデザイナー盛川和洋さんのホームページです。光文社の柄刀一さんの「アリア系銀河鉄道」の表紙にわたしの作品「窓辺のJ」を使っていただきました。光文社文庫のカドフェル・シリーズもそうです。わたしもファンで読んでいます。作品も見られます。古い小説のレビューなども楽しいです。


■その他

月光茶房New!

表参道にある珈琲屋さん。でも、ただの喫茶店ではない。たまにライブもある。ほとんどフリージャズな感じ。店内に飾られたレコードジャケットを見るの楽しい。ギネスもおいしい。


taramoyan

Blue Willowについて、英国のお話など、とても美しく充実しています。


ビストロ Le Cep /ル・セップ
ソムリエの渋谷康弘さんがオーナーの西麻布のビストロです。わたしの版画作品が常に約14点ほど壁に飾られています。私設ギャラリー状態。お料理はおいしいだけではなく量もたっぷりでわたしの一押しシェフ氏が作ってます。2001年は「デギュスタシオン」というエッセイが小学館から出ました。中の15の版画を描かせていただきました。 03-3588-0558。下北沢にもオープンしました。

ペルアビタ『pelAbita』

版画の友人がミラノで作った会社。ミラノで生活するための(3日以上)家具付アパート(一軒家もある)を提供しています。長期だとお得です。家の中の様子や近くの様子も見てチェックできるので安心ヨー。